忍者ブログ
「美しい」国ニッポンの陰、世界の片隅で苦しむ人を1人でも救いたい。人扱いされていない人間を1人でも少なくしたい。そういう思いでニュースを中心に数々の卑劣な行為を糾弾していく。協力頼む。
[33]  [34]  [35]  [36]  [37]  [38]  [39]  [40]  [41]  [42]  [43
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

    これからよりクレージーな親に育てられたよりクレージーな子供が増えてきそうである。子供を日本の中学校高校に通わすのが怖いなと思っている。妻が夫を殺すのはこれは昔からどこの国でもあることだが、母親が幼い子供を殺すのなんて世界でも相当稀なことではないか。

   日本は中絶も多い。これは刑法上の犯罪であるが許される場合も規定されており、それについてかなりゆるい運用がされている。カトリックの国では中絶はいかなる理由でも認められていないのだが、せっかく授かって今の医療だとほとんどの可能性で生きられる命を絶つのはどうであろうか。

  もっとも生まれてきた赤ちゃんを殺すようなのが例外的でも出てくるようではどうなってしまうのかなと思う。こいつの男や男の家族は何を生業にしてるのだろうかなど想像せざるを得ない。

  その理由が「育てられない」では経済大国も何もないだろう。経済大国も死語なのかな。子供を最低限育てるのにそんなに金はかからない。義務教育が終わるまでは最低限食わせて死なせなければ良い。学校だって基本は無償だ。給食費払ってない親もたくさんいるが、それでも子供を殺すよりははるかに良い。日本は子供への福祉が先進国の割りに相当貧弱だし同情の余地もないわけではない。

 とにかく金がないなら飯を二頭分して子供と一緒に食えば良い。衣服や布団は落ちているものを拾ってくれば良い。「不要なのであげます」なども地域の新聞にたまに出るが、こういうものを活用すれば良い。電話なんて携帯はもちろん固定だって不要。そりゃああった方が便利だけど、固定電話でさえ普及したのはつい30年ぐらいのこと。物と命の順序を間違えてる奴が増えてきてないか。核家族でひきこもって育ってきたらやむなしか。 

 当方も経済的にいつも苦しいがとにかく赤ちゃんを授かったが殺しはもちろん中絶さえ想像もしなかった。もちろんしっかりすくすく育っている。本人が餓死してないのに、小食の子供が死ぬわけがない。もともと日本人は食いすぎなんだし、平均的な飯を三頭分しても世界の下半分の貧民以上にエネルギーをとっている。金がないなら飯も安いものに切り替えようと思えばいくらでもある。

 当方はそこまでいってはいないが、子供を育てられないまで行けば生活保護が受けられるだろう・・・。毎月2万円くれるなら当方で育ててあげても全然かまわないので、ここまで落ちないでくれ。ここまで落ちたら死んだ方が良い。

  こういった人の命をなんとも思わない行為はやめてくれ。しかも自分の子供だし・・・。学校では勉強とかより優先して教えることあるんじゃないのか。勉強は塾でできるしさ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000925-san-soci

自宅トイレで産んだ新生児を窓から落として骨折させたとして、新潟県警秋葉署は5日、殺人未遂の疑いで、新潟市秋葉区朝日、無職、久保美千代容疑者(27)を逮捕した。
PR
COMMENT
名前
タイトル
文字色
メール
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
secret
TRSCKBACK
trackbackURL:
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
カテゴリー
最新コメント
[12/09 NONAME]
[11/05 nihonchan]
[10/30 NONAME]
[10/16 イジメ許すな!]
[10/16 イジメ許すな!]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
nihonchan
性別:
男性
自己紹介:
管理人の匿名メールアドレス。告発大歓迎。ブログで話題にすべき数々の密室犯罪行為をたれ込もう。悩み相談受付。秘密厳守。

 tutumikoushien@yahoo.com.ph

バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
Copyright © いじめは犯罪。理不尽な肉体的苦痛、精神的苦痛には断固ノーを。自殺だけはするな。 All Rights Reserved.
Materal by photo material Kun Template by Kaie
忍者ブログ [PR]