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「美しい」国ニッポンの陰、世界の片隅で苦しむ人を1人でも救いたい。人扱いされていない人間を1人でも少なくしたい。そういう思いでニュースを中心に数々の卑劣な行為を糾弾していく。協力頼む。
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  さきほど20時間ぶりに飯を食った。飯を食わないと死ぬから。ブログの開設と記事の書き込みにいそがしかったこともあるが、実際に書いてみると、読んでいたとき以上に、とても悔しく悲しい思いがして、飯を食べる気分がなくなっていた。それでも食べざるを得ない。当方は被害者と一切の面識がない他人である。しかしそれでも18歳の若者がなぜこのような境遇の中で、死んでいかなければならなかったのかと絶叫したい思いである。
ご両親の方と一緒に過ごされた期間もあまりに短すぎた。被害者、ご家族とも未練でいっぱいであろう。成仏できない霊が神戸の空に漂っていることと思う。また実際に面識のある加害者以外の滝川高校の一般の生徒は、部外者よりもっとつらい思いをしていると思うことと思うが、被害者の分も頑張って幸せになってもらいたい。

  これは自己矛盾だが、この類のブログやHPは開設しない方が良い。開設するとすれば、ニュース記事やインターネットの書き込みの貼り付けだけに精を出すのが良い。自分で頭を使って書かない方が良い。悲しい気持ちでエネルギーがそがれるからだ。ニュース記事の貼り付けだけでも、十分に物言えぬ被害者の口になっている。なぜそれでも開設したかといえば、口開けるものが口を開くべきこともあると考えたからであるが、本当に精神的に良くない。

  豚のえさにもならない鬼畜加害者と違って当方には飯を食べる権利はあるので昼飯を食べたのだが、長時間食べていなかったため、インスタントのうどんが、とてもおいしく感じてしまった。でも「被害者はもうおいしい食事を食べることもできないんだろうな」と思うと悲しみも一層である。被害者には今も飯を食う権利もあり、鬼畜どもと会っていなければ、普通に生きているのである。

  一方、脳内「セックス、保身、金、暴力、飯」」だけの加害者側というと、きっと今日もうまい飯をなんら心を痛めることなく食っている。加害者の姿は見えないし見たくもないが、見なくてもわかる。身近で見ている滝川高校の生徒の方、そのとおりだろ?あいつらは学校ぐらい恥ずかしくて登校できなくなったか?そんなことさえ考えられない低俗なゴミであるので、「登校している」と思うが。

  加害者については神経を疑うというかなんというか・・・。表現が難しいけど、人間じゃないだろ?被害者自殺後も加害者は「セックスして気持ちよかった」などメールで回覧をよこすような・・信じられるか?さらに罪を軽くするためか逃れるためか精神病のフリを装うとしたり、会議を開いて隠ぺい工作までたくらんでいたというから
恐れ入る。滝川の教職員もそんなに金が大事か?飯食ってかなきゃいけないから?よく飯が喉を通るなと歓心するよ。それとも大事な家族のために働いてるのか?殺人事件の被害者の親御さんはその大事な家族を失ってるんだよ。勉強や野球より最低限の常識をまず持て。加害者は死んでくれたほうがせいせいするし、是非そうすべきだが。
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